NEXTJAPAN デスクトップパソコン:コンパクトながらも実力派!
在宅ワークやリモートワークが増え、自宅で快適に作業できる環境を求める方も多いのではないでしょうか。そんなあなたにおすすめしたいのが、NEXTJAPANの高性能スリムデスクトップPCです。Windows 11 ProとOffice 2021を搭載し、Core i7 7700、16GBメモリ、512GB SSDを備えながらも、省スペース設計で場所を取らないのが魅力です。
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製品の主な特徴
- 2年間の安心保証: 故障時の修理交換に対応してくれるので、安心して長く使えます。
- 高性能CPU: 第7世代 Intel Core i7-7700 プロセッサーを搭載。4コア/8スレッドで、複数のタスクを同時にこなすのに十分な処理能力を発揮します。
- 大容量メモリ: 16GBのDDR4メモリを搭載。さらに増設も可能なので、より快適な動作環境を構築できます。
- 高速SSD: 512GBのSSDを搭載。OSの起動やアプリケーションの読み込みが高速で、作業効率が大幅に向上します。
- Office 2021搭載: Word、Excel、Outlook、PowerPointなど、ビジネスに必要なOfficeアプリが全て揃っています。
- スリムデザイン: 省スペース設計なので、デスクの上がすっきりします。
実際に使ってみた感想
実際にこのPCを使ってみて、まず驚いたのはその動作の速さです。SSDのおかげで、電源を入れてからデスクトップが表示されるまでの時間が非常に短く、ストレスなく作業を始められます。また、16GBのメモリも相まって、複数のアプリケーションを同時に起動しても、動作が重くなることなくスムーズに切り替えられます。
Core i7 7700は、現在では最新世代のCPUではありませんが、オフィスソフトやWebブラウジング、プログラミングなどの用途には十分な性能を持っています。動画編集など、より負荷の高い作業を行う場合は、CPUのアップグレードを検討しても良いかもしれません。
競合製品との比較
同価格帯のデスクトップPCとしては、例えばDellのInspironシリーズやHPのPavilionシリーズなどが挙げられます。これらの製品と比較して、NEXTJAPANのPCはOffice 2021が永続ライセンスで付属している点が大きなメリットです。DellやHPのPCでは、Officeアプリを別途購入するか、サブスクリプション契約をする必要があります。
また、NEXTJAPANのPCは2年間の安心保証が付いているため、万が一の故障にも対応してもらえます。これは、長期的に見てコストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。
メリットとデメリット
メリット:
- 高性能で快適な動作環境
- Office 2021 永続ライセンス付き
- 2年間の安心保証
- 省スペース設計
- 再インストール可能なプロダクトキー付き
デメリット:
- CPUが最新世代ではない
- モニター、キーボード、マウスが別売り
まとめ
NEXTJAPANのデスクトップPCは、テレワークやビジネス用途に最適な一台です。高性能でありながら省スペース設計で、Office 2021も付属しているため、導入コストを抑えられます。2年間の安心保証も付いているので、安心して長く使うことができます。
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