NEWLEAGUE ゲーミングデスクトップパソコン 特選モデル レビュー
自作PCは知識も時間も必要…でも、最新ゲームを快適にプレイしたい!そんなあなたにおすすめなのが、NEWLEAGUEのゲーミングデスクトップパソコンです。今回は、Ryzen 5 5600Gを搭載し、価格は79800円という、コストパフォーマンスに優れたモデルを徹底レビューします。
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ターゲット層
- 初めてゲーミングPCを購入する方
- 手軽にゲームを楽しみたい方
- 動画編集やプログラミングなど、ある程度の処理能力が必要な方
- 予算を抑えつつ、ある程度の性能を求める方
開封と外観
NEWLEAGUEのゲーミングPCは、コンパクトなミニタワーモデルです。G6ブラックというカラーリングは、落ち着いた印象で、どんな部屋にも馴染みやすいでしょう。フロントパネルはメッシュ構造になっており、冷却性能も期待できます。
主要スペック
- CPU:AMD Ryzen 5 5600G (6コア/12スレッド)
- メモリ:16GB DDR4
- ストレージ:512GB NVMe SSD
- グラフィック:AMD Radeon Graphics(CPU内蔵)
- OS:Windows 11 Pro
- オフィスソフト:WPS Office
- 電源ユニット:550W
実際に使ってみた感想
Ryzen 5 5600Gと16GBメモリ、512GB SSDの組み合わせは、一般的なゲームタイトルであれば、フルHD環境で快適にプレイ可能です。実際に「Apex Legends」や「Fortnite」を試してみましたが、設定を調整すれば安定したフレームレートで楽しめました。
CPU内蔵グラフィックであるRadeon Graphicsですが、意外と侮れません。軽いゲームであれば、グラフィックボードなしでも十分に楽しめます。
SSDのおかげで、OSの起動やゲームのロード時間は非常に短く、ストレスなく作業できます。WPS Officeもプリインストールされているので、オフィスソフトの購入費用を節約できます。
競合製品との比較
同じ価格帯のゲーミングPCとしては、ドスパラの「GALLERIA」やマウスコンピューターの「G-Tune」などが挙げられます。これらの製品と比較して、NEWLEAGUEのPCは、CPUとメモリのバランスが良く、価格も比較的安価です。
例えば、ドスパラのGALLERIA XA5C-R36は、Ryzen 5 5600Gを搭載していますが、メモリが8GBと少ないです。一方、マウスコンピューターのG-Tune AL-R06Aは、Ryzen 5 5600Gと16GBメモリを搭載していますが、価格はNEWLEAGUEのPCよりも高くなっています。
メリットとデメリット
メリット:
- コストパフォーマンスが高い
- コンパクトで設置場所を選ばない
- OSやオフィスソフトがプリインストールされている
- 一年間無償保証、永久的なサポート&修理保証が充実
デメリット:
- CPU内蔵グラフィックのため、ハイエンドなゲームをプレイするには力不足
- DVDドライブが搭載されていない
まとめ
NEWLEAGUEのゲーミングデスクトップパソコンは、初めてゲーミングPCを購入する方や、手軽にゲームを楽しみたい方におすすめです。Ryzen 5 5600Gと16GBメモリ、512GB SSDの組み合わせは、多くのゲームタイトルを快適にプレイできるでしょう。
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ぜひ、この機会にNEWLEAGUEのゲーミングPCを検討してみてください。
