PC&ガジェット最適化研究室

買う前に迷いを減らす

iClever Bluetoothキーボード:テンキー付きで快適!マルチデバイス対応でデスクワーク効率UP

iClever Bluetooth ワイヤレス キーボードで快適なデスクワークを!

自宅やオフィスでの作業、外出先でのちょっとした作業など、キーボードは私たちの生活に欠かせないツールです。今回は、そんなキーボードの中でも、特に便利で使いやすい「iClever Bluetooth ワイヤレス キーボード」をご紹介します。

iClever Bluetoothキーボードの魅力

このキーボードの最大の魅力は、なんといってもテンキー付きのフルサイズであること。数字を頻繁に入力する作業、例えば経理やデータ入力などを行う方にとっては、作業効率が格段に向上します。私も普段からExcelで作業することが多いので、テンキーの有無は非常に重要だと感じています。

また、最大3台のデバイスとのマルチペアリングに対応している点も素晴らしいです。パソコンとスマホ、タブレットを切り替えて作業することが多い私にとって、この機能はまさに救世主。キーボードを切り替える手間が省け、スムーズに作業を進めることができます。

具体的な使い心地

実際に使ってみて感じたのは、滑らかな打鍵感です。パンタグラフ式を採用しており、一般的なノートパソコンのキーボードとほぼ同じ感覚でタイピングできます。キーピッチも19mmと標準的で、長時間のタイピングでも疲れにくいのが嬉しいポイントです。

さらに、薄型軽量なので、持ち運びにも便利です。カバンに入れてもかさばらず、カフェや図書館など、どこでも快適に作業できます。カラーバリエーションも豊富で、自分のデスクに合う色を選ぶことができます。私はシルバーホワイトを選びましたが、とてもおしゃれで気に入っています。

競合製品との比較

他のBluetoothキーボードと比較してみると、iCleverのキーボードは特にコストパフォーマンスに優れていると感じました。例えば、LogicoolのK380はデザイン性も高く人気がありますが、価格はiCleverのキーボードよりも高くなります。また、MicrosoftのSurface Mobile Keyboardは薄型でスタイリッシュですが、テンキーが搭載されていません。

このように、iCleverのキーボードは、フルサイズ、マルチペアリング、快適な打鍵感、そして手頃な価格という、多くのメリットを兼ね備えているのです。

デメリット

強いてデメリットを挙げるとすれば、キーボードのバックライトが点灯しないという点です。暗い場所での作業が多い方にとっては、少し不便に感じるかもしれません。

まとめ

「iClever Bluetooth ワイヤレス キーボード」は、テンキー付きのフルサイズキーボードでありながら、薄型軽量で持ち運びにも便利な、まさに万能型キーボードです。マルチペアリング機能も搭載しており、複数のデバイスを切り替えて作業する方にもおすすめです。