外出先での作業や、リビングでのちょっとした調べ物…そんな時に「キーボードがあればなぁ」と感じることはありませんか?
そんな悩みを解決してくれるのが、iCleverのワイヤレスキーボード DK02です。
このキーボードは、薄型軽量で持ち運びやすく、Bluetoothと2.4G無線のデュアルモードに対応しているのが魅力。
薄型軽量で持ち運びやすい!
DK02は、わずか2.2cmの厚さ、327gの重さと、驚くほどスリムで軽量です。カバンに入れてもほとんどかさばらず、持ち運びにストレスを感じません。カフェや図書館、出張先など、どこでも快適に作業できます。
2WAY接続でどんな環境にも対応
Bluetooth接続と2.4G無線接続の2つのモードに対応しているため、様々なデバイスで利用できます。
- Bluetooth接続: スマートフォンやタブレットなど、Bluetooth対応のデバイスでワイヤレス接続が可能です。
- 2.4G無線接続: USBレシーバーを差し込むだけで、PCやノートPCでワイヤレス接続ができます。
最大3台のデバイスをペアリングできるので、複数のデバイスを切り替えて使う際も便利です。fn+Q/W/Eキーで簡単に切り替えられます。
静かで快適なタイピング
DK02は、パンタグラフ式を採用しており、静音性に優れています。周囲に気を遣わずに、集中して作業できます。また、1.8mmのキーストロークと人間工学に基づいた凹型のキー設計により、快適なタイピング体験を実現しています。
意外と多いマルチファンクションキー
音量調節やメディアプレーヤーの操作など、ワンタッチで操作できる12種類のマルチファンクションキーも搭載。
競合製品との比較
薄型ワイヤレスキーボードは、Logicool(ロジクール)やMicrosoft(マイクロソフト)からも発売されていますが、iClever DK02は、価格の安さとデュアルモードが魅力です。
例えば、Logicool K380はデザイン性が高く人気がありますが、価格はiClever DK02よりも高くなります。また、Microsoft Surface Mobile Keyboardは、Surfaceシリーズとの連携に優れていますが、汎用性ではiClever DK02に劣ります。
メリット・デメリット
メリット:
- 薄型軽量で持ち運びやすい
- Bluetoothと2.4G無線に対応
- 静音性に優れている
- マルチファンクションキーが便利
- 価格が手頃
デメリット:
- キーボードの剛性は高価なものに比べるとやや劣る
- 一部の特殊なキー操作ができない場合がある
まとめ
iClever DK02は、持ち運びやすさ、汎用性、使いやすさを兼ね備えた、優れたワイヤレスキーボードです。外出先での作業が多い方や、リビングなど様々な場所でパソコンを使いたい方におすすめです。
