自宅で手軽に大画面!ETOE プロジェクターを徹底レビュー
近頃、自宅で映画やゲームを楽しむ人が増えていますよね。しかし、テレビの大画面化には限界があり、場所も取ってしまいます。そこで注目したいのがプロジェクター!
今回ご紹介するのは、【Google TV搭載・Netflix公式ライセンス】ETOE プロジェクター。
Google TVを搭載し、オートフォーカスや自動台形補正機能も備えているので、初心者でも簡単に大画面を楽しめます。実際に使ってみた感想を、忖度なしでご紹介します!
ETOEプロジェクターの魅力的なポイント
- Google TV搭載: Netflix、YouTube、Amazon Prime Videoなど、お気に入りのアプリにすぐにアクセス可能!
- 1080P解像度&4K対応: 高画質で、映画もゲームも臨場感あふれる映像を楽しめます。
- オートフォーカス&自動台形補正: 面倒な設定は一切不要!電源を入れるだけで、ピントも歪みも自動で調整されます。
- 1.2:1 投影比率・短焦点設計: 狭い部屋でも大きな画面を投影できます。
- 5G WiFi & Bluetooth 5.1: ワイヤレス接続で、様々なデバイスと連携できます。
- ナイトライト搭載: 就寝前のリラックスタイムにも最適。
- 一体型回転式スタンド: 天井投影もラクラク!
- IP6X防塵設計 & 24dB 静音設計: 長く安心して使えます。
実際に使ってみた感想
一番驚いたのは、設定の簡単さ!
電源を入れて、Wi-Fiに接続するだけで、すぐにGoogle TVのホーム画面が表示されました。オートフォーカスと自動台形補正が働くので、画面のピントや歪みを調整する手間もありません。
画質は、想像以上に綺麗でした。
1080Pの解像度ですが、映画やゲームを大画面で観ると、迫力が全然違います!HDR10+に対応しているので、色の表現力も豊かで、よりリアルな映像を楽しめます。
また、静音性も高く、映画を観ている最中にファンの音が気になることはありませんでした。
競合製品との比較
市場には様々なプロジェクターがありますが、ETOEプロジェクターは、Google TVを搭載している点が大きな強みです。
例えば、Anker Nebula Capsule 3やXGIMI MoGo 3 Proといった人気モデルは、モバイルプロジェクターとしての機能に優れていますが、Google TVを搭載していません。そのため、アプリの起動や操作が少し面倒に感じることがあります。
一方、BenQ GV30やEPSON EF-12のようなホームプロジェクターは、Google TVを搭載しているものの、価格が高く、気軽に購入するにはハードルが高いです。
ETOEプロジェクターは、Google TVの便利さと、手頃な価格を両立している点が魅力です。
メリットとデメリット
メリット:
- 設定が簡単で、初心者でも扱いやすい
- 高画質で、映画やゲームを楽しめる
- Google TVを搭載しており、様々なアプリを利用できる
- 価格が手頃で、コストパフォーマンスが高い
- 静音性に優れており、快適に利用できる
デメリット:
- スピーカーの音質は、それほど良くない(外部スピーカーの接続を推奨)
- 明るさがそれほど高くないため、明るい部屋で使用するには不向き
まとめ
【Google TV搭載・Netflix公式ライセンス】ETOE プロジェクターは、自宅で手軽に大画面を楽しみたい方におすすめのプロジェクターです。
設定が簡単で、高画質、静音性にも優れており、映画やゲーム、YouTubeなどを大画面で楽しむことができます。
ぜひ、この機会にETOEプロジェクターを試してみてください!
