もうバッテリー切れの心配は無用!IGGPBBの大容量モバイルバッテリーを徹底レビュー
旅行や出張、災害時など、いざという時にスマホの充電ができない…そんな経験はありませんか? そんなあなたを救うのが、IGGPBBの大容量モバイルバッテリーです。
IGGPBBモバイルバッテリーの魅力とは?
このモバイルバッテリーの最大の特徴は、その圧倒的な容量。なんと60000mAh! これは、iPhoneを約4.5回、iPad mini 6を約5回もフル充電できるモンスター級の容量です。
主な特徴
- 大容量60000mAh: スマホ、タブレット、その他USBデバイスを複数回充電可能。
- 3台同時充電: USB-Aポート×2、Type-Cポートで同時に3台のデバイスを充電。
- Type-C急速充電: 最大2.4A出力で、充電時間を大幅に短縮。
- 低電流モード: Bluetoothイヤホンやスマートウォッチなどの小型デバイスにも対応。
- LCDデジタル表示: 残量をパーセントで正確に把握可能。
- PSE認証済: 安全性が保証されており、安心して使用可能。
- 10重安全保護機能: 過充電、過放電、短絡などからデバイスを保護。
実際に使ってみた感想
実際に数日間旅行で使用してみましたが、バッテリー切れの心配は一切ありませんでした。スマホだけでなく、ワイヤレスイヤホンやモバイルルーターも充電できたので、非常に便利でした。
特に気に入ったのは、LCDデジタル表示で見やすいこと。残量がひと目でわかるので、充電のタイミングを逃すことがありません。また、3台同時充電できるのも嬉しいポイント。家族や友人と旅行に行く際に、みんなで充電をシェアできるので、とても重宝しました。
競合製品との比較
大容量モバイルバッテリーは、Ankerやcheeroなど、様々なメーカーから販売されています。
- Anker PowerCore 26800: こちらは26800mAhとIGGPBBより容量が少ないですが、Ankerのブランド力と品質の高さは魅力です。
- cheero Power Plus 26800: こちらも26800mAhで、比較的コンパクトな設計が特徴です。
IGGPBBのモバイルバッテリーは、これらの競合製品と比較して、圧倒的な60000mAhの容量が最大の強みです。長期間の旅行や災害時など、とにかくバッテリー容量を重視する方にはおすすめです。
メリット・デメリット
メリット
- 圧倒的なバッテリー容量
- 3台同時充電可能
- Type-C急速充電に対応
- LCDデジタル表示で見やすい
- PSE認証済で安全性が高い
デメリット
- 重量がやや重い(約475g)
- フル充電に時間がかかる(約6~8時間)
まとめ
IGGPBBの大容量モバイルバッテリーは、バッテリー容量を重視する方にとって、非常に魅力的な製品です。旅行や出張、災害時など、様々なシーンで活躍してくれること間違いなし。ぜひ、検討してみてください。
